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豆イカの超簡単美味レシピ!オーブン低温調理!栄養素と効能効果も

無添加レシピ - 副菜

豆イカのオーブン低温調理で超簡単で美味しいレシピと栄養素と効能効果もリサーとしました。

 

豆イカが大好きなので買ってきて良く食べています。

 

我が家はいつもオーブンで100度で低音調理しています。

とっても簡単で柔らかくて美味しいです。

 

レシピを書くほどではないですが、

美味しすぎるので残しますね。

 

一緒に豆イカの栄養素と効能効果も調べたので書きます。

豆イカのオーブン低温調理レシピ

 

スーパーに行くと、1日しか賞味期限が無いからか値引きで安くなっていました。

凄くお買い得ですね。

 

超簡単レシピ

1:豆イカを流水でサッと洗う

2:豆イカの頭(胴体?)の部分の透明で少し硬い骨を抜きます。

 

3:オーブンに並べて100度で5分(量で調整)加熱します。

 

4:出来上がりです。好みの調味料で食べます。マヨネーズや醤油、ソースも美味しいです。

 

凄く簡単で柔らかくて美味しいです。

パスタと混ぜ合わせても美味しいと思います。

ご飯の上にのせてシンプルに食べています。

 

他のイカは全く食べない夫がこの豆イカだけは、「柔らかくて美味しい」と笑顔で食べます。

 

墨部分も美味しいので除ずに一緒に食べています。

取り除くのは頭(胴体)部分の透明な細長い骨のみなので下処理も簡単です。

なお最初にササット水洗いをすることで臭みも消えます。

 

豆イカの栄養素と効能効果

 

豆イカは、小さいイカの総称らしいです。

 

ヤリイカの子供だと思っていたらそうではなく、ヤリイカ科ジンドウイカ属のイカで胴長10㎝前後の小型の種類とのこと。

 

ヒイカとも言うようです。

 

ヤリイカに似ているのは、ヤリイカ科だからですね。

 

豆イカもイカなのでイカの栄養素と効能効果を書きますね。

 

タンパク質、タウリン、亜鉛も含みますが、ビタミンEやDHAやEPAも含んでいます。
イカ墨は、リゾチームが含まれて健康に良いとのこと

以下に栄養素と効能効果の記載を引用します。

低カロリーで良質のたんぱく質やビタミンE、タウリン、DHA・EPAが豊富に含まれています。
タウリンが、血中のコレステロールや中性脂肪、血圧に働きかけるといわれており、糖尿病などの病気にならないための健康維持に役立ちます。
スルメの表面に吹き出している白い粉は、タウリンやベタインの結晶です。
イカ墨に含まれるたんぱく質の一種に、リゾチームという防腐力の強い物質が含まれていますが、これはガンにならないための健康維持に役立つといわれています。

引用元:https://himitsu.wakasa.jp/contents/cuttlefish/?soycms_pathinfo=seibun%2Fcuttlefish%2F

 

タウリンは、コレステロール、中性脂肪、血圧、糖尿病など生活習慣病にも効果があるんですね。

 

イカは、カロリーも低くて低脂質で良質なタンパク源なのでダイエットにも良いですね。

 

豆イカを美味しく食べて健康維持したいですね。

柔らかくて簡単に調理できるのでぜひ、作ってみてください。

 

普通に煮物にしたりしても美味しいとは思います。

 

 

 

紫カリフラワーの紫ブロッコリー似のバイオレットクイーン!違いと栄養素

無添加レシピ - 副菜

紫カリフラワーを買って茹でてみてこれは紫ブロッコリーだと思った私です。

でもよく調べてみたら、バイオレットクイーンという品種の紫カリフラワーでした。
ただブロッコリーとそっくりなので違いや栄養素も確認してみました。

 

近くのスーパーの産直コーナーで「カリフラワー」と記載された紫色の物体がありました。

パッとみて以前買ったことがある「紫カリフラワー」だと思い購入したんです。

 

すると袋から出すと茎が緑なんですが・・

あれ?これって、紫ブロッコリーかも?

 

茹でたら紫色が落ちてブロッコリーそっくりになったので

紫ブロッコリーと思いましたよ。

 

でもよく調べたらバイオレットクイーンという品種の紫カリフラワーでした。

 

今回の話であなたが得られるメリットは
紫カリフラワーの種類で塩茹ででブロッコリーにそっくりになる

バイオレットクイーンと塩茹でで色が青紫になる
パープルフラワーやブロッコリーとの違いや栄養素がわかることです。

紫カリフラワーだけどブロッコリー?と思いこんだ理由

 

ではまず、私が産直コーナーで紫カリフラワーと思ったのは
単純に袋に以下のように「カリフラワー」と明記されていたからです。

隣にはオレンジカリフラワーが、同じく「カリフラワー」と明記で売られていました。

そこで紫の部分だけ見て、紫カリフラワーだと判断しました。

 

そして袋から出すとこのように茎が緑ですけど・・あれれ

茹でてみたらブロッコリーにそっくりでした!美味

 

茎が緑の紫カリフラワーなの?と疑問に思いつつ
茹でてみたらブロッコリーにそっくり。

 

紫色はどこに行ったのか?というとスープの色になりました。

食べたら美味しいブロッコリーの味でした。
いつもの緑のブロッコリーより甘みが強く美味しかったですよ。

 

夫に「これ紫ブロッコリー?だったみたいだよ。

茹でたらブロッコリーそっくりに変身。

スープが紫色ですよ」と伝えたら、笑っていました。

 

ブロッコリーでもカリフラワーでも美味しいから良いよ。

夫はそう言いましたが、気になった私は更に調べてみました。

 

ブロッコリーそっくりなバイオレットクイーンとパープルフラワーの違いと栄養素

そこでわかったことを書くと

塩で茹でると紫色が消失してブロッコリーそっくりの緑になるバイオレットクイーンと
茹でると色が青紫色になるパープルフラワーの2種類が存在すると知りました。

 

つまり紫ブロッコリーと思ったけれど、実はバイオレットクイーンというカリフラワーだったわけです。

 

もしかして紫ブロッコリーと呼ばれているのも、このバイオレットクイーンのことかもですね。

 

茹でるとブロッコリーそっくりそのままですから。

 

なおパープルフラワーは酢を入れて茹でると紫色のままだそうです。
購入のバイオレットクイーンは、酢を入れて茹でると青紫で変な色になるようです。
今回、塩で茹でたのでブロッコリーみたいな緑になりよかったです^^

 

この紫色は、目に良いアントシアニン色素ですよ。

 

目に良い食べ物を意識的に食べている私は、もちろん紫色だ、アントシアニンだと嬉しくなって買いました。

 

だから溶け出したアントシアニン入りの紫色スープも飲みましたよ^^

見た目と違って美味しかったです。

 

ところで今はいろんな色があるカリフラワーとブロッコリーの違いや栄養素も調べてみました。

 

カリフラワーとブロッコリーは、どちらも仲間です。

 

ブロッコリーは野生キャベツの花蕾(からい)が肥大したものとのこと。

そして突然変異したブロッコリーが品種改良されて産まれたのがカリフラワーなのです。

 

だからそっくりなんですね。

 

栄養素の違いがわかりやすい記事があったので以下に引用します。

ブロッコリーには葉緑素(クロロフィル)やカロテンという色素成分が多く、カリフラワーはこれらの成分をほとんど含みません。
どちらもビタミンCが豊富ですが、ブロッコリーの方がより多いことが知られています。でも茹でてしまうと、ブロッコリーの方が多く損失されやすいので、結果的に茹でカリフラワーとほぼ同じ含有量になるようです。

引用元:https://shokuiku-daijiten.com/mame/mame-1244/

やはりブロッコリーの方がカロテンなど多いから栄養素が高いんですね。

ビタミンCは茹でるとカリフラワーとほぼ同じとは、知りませんでした。

 

カリフラワーの方が茹でてもビタミンCが減りにくいんですね。

 

なおブロッコリーは、ルテインも含むので紫ではなくても目に良い野菜です。

 

以前紹介したロマネスコもカリフラワーの仲間です。

 

紫カリフラワーのまとめ

では、紫カリフラワーのことやブロッコリーの違いなどまとめます。

 

以前買ったことがある紫カリフラワーが、パープルフラワーで今回買ったのがバイオレットクイーンとわかりました。

 

まさか紫カリフラワーが2種類あるとは知らず、びっくりでしたが、美味しかったです。

 

紫ブロッコリーと呼ばれているのは、もしかしたらバイオレットクイーンのことかもとも思いました。

 

紫色は、アントシアニンの色で目に良い成分ですね。

 

ビタミンCは茹でるとブロッコリーとカリフラワー の量は同じくらいというのも学べました。

 

ブロッコリーは、ルテインも含むので紫ではなくても目に良い野菜でしたね。

 

どちらも栄養豊富なのでもっと食べたいなと思いました。

 

オーストラリア産牛すじ肉でスープの元とポトフのレシピ!とコラーゲン

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オーストラリア産牛すじ肉を買ったのでスープの元とポトフのレシピとコラーゲンの話です。

 

先日、イオンモールに行ったら、オーストラリア産の牛すじ肉が安かったので買いました。

 

いつもいくスーパーには何故か牛スジが売っていないのです。

それでずっと食べていなかったので嬉しくなって買いましたよ。

 

おでんに入れると美味しいですが、今回はスープの元とポトフにしました。

 

圧力鍋を使って料理したので早くできましたよ。

 

ものすごく柔らかくて美味しかったので簡単ですがレシピを残します。

オーストラリア産牛すじ肉でスープの元とポトフのレシピ!

オーストラリア産牛すじ肉は、こんな肉です。272gあります。

ポトフにしても残ったので次回用に冷凍しました。
ビーフシチューにしても美味しそうです。

 

レシピ

1下処理で鍋に水と牛肉すじを入れて1分間沸騰させます。

2お水でアクを洗い流すようにお肉を洗います。

3キレイになった牛筋を圧力鍋に入れてお水をカップ3杯(約540cc)加えて圧力がかかったら弱火にして20分加熱です。

4一旦冷めて味見したら美味しいですが、夫がもっと柔らかいのが好きというので

もう一度10分間圧力鍋で加熱しました。

5箸で千切れるくらい柔らかくなっていましたよ。

6スープとお肉に分けます。

7スープは脂が浮いているのでザルとキッチンペーパーを使って漉しました。

8ポトフに使った残りのスープは、こんな感じで冷凍しました。

 

ポトフのレシピ

1圧力鍋で人参とキャベツに水150ccを加えて火にかけ圧力がかかったら弱火にして4分間加熱です。

2柔らかくなった人参とキャベツに別に作っておいた柔らかくなった牛肉すじ肉とスープを好みの量加えて味噌を一人につき小さじ1杯と白ごまのすりごまを小さじ1杯加えて完成です。

 

 

キャベツや人参に脂が付着するのを避けるために別茹でしました。

ダイエット中でなければ一緒に茹でても濃厚で美味しいと思います。

 

あっさりしてでも美味しい味噌味のポトフができました。

 

夫がヒレ肉より柔らかくて美味しいと大喜びしていましたよ。

 

牛肉すじ(牛スジ)は、下ごしらえでアクをキレイに洗えば、コラーゲンも多くて柔らかくて美味しいですね。

 

スープの素もできて、お得です。

 

牛すじ肉の栄養素と効果

 

牛スジは、牛肉アキレス腱ですね。

 

カロリーは、100gあたり155kcal。

栄養成分は高タンパク質で低脂肪

コレステロールも少ないのでダイエット向きのお肉ですよ。

 

コラーゲン、エラスチンなどのタンパクが豊富なので美容にも効果ですよ。

 

骨粗しょう症予防効果も期待できるビタミンKも含みます。

 

ビタミンB12も豊富です。

 

コラーゲンの効果と注意点とまとめ

元薬剤師の私はメインの栄養成分が気になるので、コラーゲンの効果も書きます。

 

コラーゲンは、エイジングケアに最適です。

 

加齢で体内でコラーゲンが減るので補う意味でも摂りたい成分です。

 

体内の色んなところでコラーゲンが必要なので、ちょうど良い量摂りたいですね。

 

コラーゲンは人間や動物の体を形づくる繊維状のたんぱく質で,生体を構成する全たんぱく質のおよ そ3分の1を占めるといわれています。細胞と細胞の隙間を埋める形で存在し,特に皮膚,骨,軟骨, 腱など結合組織の主要な構成成分となっています。

引用元:https://www.jfrl.or.jp/storage/file/Hyp%20kanren.pdf

 

引用部分を見るとわかるように、体のタンパク質の1/3を占める大事な栄養素なんです。

 

だからコラーゲン不足になると血管が脆くなったり、イライラしたり、たるんだり、顔色が悪くなったりと健康維持にも困ったことになります。

 

なおコラーゲンと一緒にビタミンCを含む野菜や果物をとると体内でのコラーゲン生成の手助けになります。

 

お肉だけでなく野菜も一緒に食べると効果的ですね。

 

コラーゲンは体に良いからと適量以上とるのはNGみたいですね。

以下に引用します。

(1)コラーゲンが含まれる食べ物は高脂質なものが多く、
ニキビができたり、体重増加につながる!
(2)コラーゲンは胃でアミノ酸に分解されます。
排出されなかった余分なアミノ酸は脂肪になり、セルライトができる原因になります。
(3)腎臓が弱い人は、排尿が上手くいかなくなり、むくみや頭痛が出やすくなります。

 

引用元:http://maedaseikei.net/publics/index/135/detail=1/b_id=159/r_id=323

 

体に良い成分でも摂りすぎは逆効果です。

コラーゲンとして1日目安量は5g~10gです。

食べ物だけでなくサプリなどでコラーゲンをとる場合は、摂りすぎ注意ですね。

 

私は、ゼラチンで作ったゼリーを毎日食べています。

 

今日みたいにゼラチンが多いお肉を食べた時はコラーゲンも足りるので必要ないですが

不足気味の時は、サプリを時々飲みますよ。

 

私のお気に入りのコラーゲンサプリは、すっぽん小町です。

お肌がプルプルになる美容サプリです。

 

コラーゲンではないですが同じ会社の高麗人参がメインの高麗美人も時々飲んでいます。

すっぽん小町と高麗美人は併用もできますが、私はどちらかだけを飲むことが多いです。
すっぽん小町と高麗美人の違いは?比較、体験!併用可能かも確認!

 

話が飛びましたね。

 

まとめます。

 

レシピも参考にして牛すじ肉も時々美味しく食べて天然コラーゲンを補給してみてください。

 

そしてバランス良い食事で健康ライフを送ってください。

 

栄養が不足気味な時は、無添加で健康や美容によいサプリも加えてバランスをとると効果的です。

 

オレンジ色パプリカの肉詰め(鶏ひき肉)が美味しかったレシピ!効能効果も

無添加レシピ - 副菜

オレンジ色パプリカの肉詰め(鶏ひき肉)が美味しかったのでレシピとパプリカの効能効果も書きます。

 

パプリカはルテインやβカロテンやゼアキサンチンなど抗酸化作用が高いキサントフィル類も豊富なので目に効果的と知って、以前より食べるようになりました。

 

そこでピーマンの肉詰めの代わりにオレンジ色パプリカの肉詰めを作ったら、簡単で美味しかったので自分の為にレシピを残します。

 

パプリカの色は今回はオレンジを使いましたが黄色でも赤でも良いと思います。

ただ目に一番良いのはオレンジか黄色パプリカです。

理由は、ゼアキサンチンが豊富だからです。

オレンジ色パプリカの肉詰め(鶏ひき肉)レシピ

オレンジ色パプリカの肉詰め(鶏ひき肉)レシピ

1人分

材料:パプリカ1個

鶏ひき肉60gくらい

塩少々

太白ごま油少々(他の油でもOK)

タイム好みの量(なくてもOK)

 

作り方

1パプリカを半分にカットしてフライパンで少しの油で軽く焼きます。

2その横で塩と刻んだタイムを混ぜて丸めた鶏ひき肉を軽く焼きます。

3途中でフライパンから出してパプリカにある程度こんがりなったひき肉を詰めて

再び裏表をよく焼いて出来上がりです。

 

こんな感じです。緑色は材料には書いていませんがパセリです。

 

最初からひき肉をパプリカに詰めて焼いても良いとは思います。

次回は、詰めてから焼いてみても良いかなと思いました。

 

今回は早く火を通したかったのと鶏ひき肉の裏側もこんがり焼き目を入れたかったからです。

 

今回鶏ひき肉にしたのは、豚や牛よりヘルシーでなおかつ、私が鶏肉が一番好きだからです。

 

他の肉でも良いと思います。

 

なお、他のパプリカの食べ方も色々しています。

他の野菜と一緒に浅漬けにしたり、そのまま焼くだけでも十分に美味しいです。

 

パプリカの効能効果

 

次はパプリカの効能効果についても書きます。

 

ピーマンとパプリカって色の違いだけで同じ野菜なんですが、栄養素少しずつ違います。

ただ抗酸化作用が高いのは共通です。

 

老化予防に役立ちますね。

 

緑色の成熟前がピーマン、成熟後に赤や黄色などの色がついたものをパプリカと呼びます。

学名では同じでナス科のトウガラシ属で“Capsicum annuum(カプシカム・アンヌム)
どちらもビタミンCやβ-カロテンを含みます。

生ピーマンがビタミンC76mg

生赤パプリカはビタミンC170mg

生ピーマンがβカロテン400μg

生赤パプリカがβカロテン1100μg

比べると赤パプリカが多いです。

 

これはピーマンが成熟前でパプリカが成熟後だからかもですね。

 

そしてパプリカでは黄色パプリカ、オレンジ色パプリカ、赤パプリカなどありますね。

 

それぞれ特徴があるようです。

 

例えば黄色パプリカには抗酸化作用があるα-カロテンが71μg含まれます。

ピーマンは6μg、赤パプリカでは0μg

つまり未成熟でも成熟しきっても少ないんですね。

途中の黄色いパプリカが一番多いのは興味深いです。

参考元:https://mogwell.karadashift.jp/80111

https://www.mext.go.jp/component/a_menu/science/detail/__icsFiles/afieldfile/2016/11/30/1365343_1-0206r8_1.pdf

 

 

そしてオレンジ色パプリカは、目に良いゼアキサンチンが豊富です。

黄色パプリカにもゼアキサンチンが多いのが特徴です。

それもあって今回、目に良い成分を意識してオレンジ色のパプリカを選んでいます。

 

参考にしたサイトから引用します。

オレンジパプリカは、赤と黄パプリカの栄養素がバランスよく含まれているのが特徴です。また若返りのビタミンと名高いビタミンEも豊富に含まれています。ちなみにオレンジと黄パプリカの色味を作り出しているゼアキサンチンは、目の健康維持にも効果があるといわれています。

引用元:https://mogwell.karadashift.jp/80111

 

 

目に良い成分を含む食べ物を意識的に食べてなおかつブルーライトカットの100均のメガネを使っています。

 

なおかつ加齢とスマホ老眼も気になるので抗酸化作用が強く目にも良いアスタキサンチンメインの目に良いサプリを飲んでいます。

アスタキサンチンサプリの「あい楽」を注文!口コミ体験レビュー

 

話を戻します。

赤パプリカの色は、カプサンチンなんですね。やはり抗酸化作用がたかいようです。

赤パプリカの赤色は、「カプサンチン」と呼ばれる色素によるものです。活性酸素は、体の中が酸化しさまざまなトラブルの原因になるといわれていますが、カプサンチンはこの活性酸素を取り除く抗酸化作用が高いため、健康維持のためにぜひ積極的に摂取していきたい野菜です。

引用元:同上

 

他では黒・紫パプリカもあるそうです。

私は見かけたことはまだないです。

黒・紫パプリカは、アントシアニンが含まれるので目に良さそうですね。

 

アントシアニンといえば有名なのがブルーベリーですね。

夫がブルーベリーアイを飲んで目の調子が良いと喜んでいます。

わかさ生活のブルーベリーアイの口コミ体験レビュー!飲んでみた

 

パプリカを食べて老化予防で健康になりましょう!