タグ:フレンチトースト

ホームPage 1 / 11

豆乳と卵のフレンチトーストレシピ!砂糖無添加で健康ダイエットにも最適

無添加レシピ - パンやお菓子など

豆乳と卵のフレンチトーストレシピ!

砂糖無添加で健康ダイエットにも最適という話です。

 

もの凄く美味しかったので簡単ですがレシピを残します。

出来上がりはこちら

豆乳と卵のフレンチトーストレシピ

レシピ二人分

材料

無調整豆乳50cc

卵1個

好みのパン大きめ1切れ

(今回はタカキベーカリーの石窯パン「石窯モーニングフランス」)

バター好みの量

メープルシロップ好みの量

 

作り方

1:無調整豆乳と卵をよく混ぜて、その中にパンを入れておく

(2時間以上)

2:液がよくしみ込んでいる事を確認したら、フライパンに

クッキングシートを敷いて少し焦げ目が出来るくらいに焼く

中火から弱火くらい適宜調整

焦げ目はこんな感じです。1個お皿に移した後の写真

 

3:焼けたらお皿にのせてバターとメープルを好みでかけて出来上がり

横に添えているのは干し柿です。

 

私はメープルシロップをかけました。

夫はかけずに干し柿と一緒に食べて美味しいと言っていました。

 

何度でも作りたくなる美味しさでした。

 

砂糖無添加でカロリー少なめです。

バターも小さめですよ。

油も使わずクッキングシートで焦げ目をつけたので更にヘルシーなのです。

 

ぜひ、作ってみて下さいね。

 

豆乳の効能効果!無調整豆乳を選ぼう

豆乳は、無添加の無調整豆乳が美味しいです。

調製豆乳は、添加物が多いのでお勧めしません。

 

豆乳は、イソフラボンを含むので1日200ccまでにしましょう。

飲み過ぎは注意です。

理由は、女性ホルモン様成分のとりすぎは、体内の女性ホルモンバランスが崩れやすいと思うからです。

 

しかし豆乳200ccまでだったら、毎日飲んでも良いと思います。

 

大豆イソフラボンの女性ホルモン(エストロゲン)様作用で、お肌も綺麗になって、更年期のイライラも対策できるかも。

 

私も期待して毎日合計200ccくらい飲んでいますよ。

 

そして豆乳には細胞膜をキレイにする働きのレシチンも含みます。

 

レシチンは、悪玉コレステロールを下げる作用があるそうです。

 

コレステロール対策に良さそうですね。

 

レシチンは、脳細胞の活性化を促進するとも言われています。

良いですね。

 

大豆タンパク質は、吸収に時間がかかるので満腹感を得られやすく、ダイエットにも良いという事です。

 

ただダイエット効果を期待してイソフラボンをとるなら、葛の花イソフラボンの方が下腹部ダイエットに効果的です。

 

だから私は葛の花イソフラボン入りの青汁も飲んでいますよ。

豆乳に混ぜて飲むことが多いので一石二鳥かな。

体験→きょうの青汁の体験レビュー!ウエストは本当に細くなるのか?試してみた

 

大豆イソフラボンで有名ですが、イソフラボンも色々ですね。

 

最近は、牛乳を飲まずに豆乳メインになっています。

乳製品は、主にチーズとバターで摂っていますよ。

特にナチュラルチーズが好きです。

発酵食品なのでヘルシーですよね。

 

発酵食品といえば、大豆製品では、納豆ですね。

納豆も時々食べています。

 

豆乳と納豆、豆腐、味噌と思えば大豆製品をよく食べている我が家です。

 

ヘルシーで健康ダイエットに向いていますね。

ホームPage 1 / 11